マイルをためるのに最適なANA JCBワイドゴールドカード

Edyユーザーには見逃せない付帯サービス

 

このJCBのゴールドカードはANAマイルを効率的に増やすことができます。入会時とカード継続ボーナスとして2000マイルもらえるので旅行に行っていなくてもマイルがたまります。また飛行機で移動するたびに区間基本マイルが125パーセントになります。なので利用する距離・回数が多い人ほどより効率的にマイルを溜めることができます。また観光地でのショッピングは1000円につき10マイルたまるので、よく空港で買い物をしているという人もしっかりとマイルをためることができます。

 

空港のラウンジ利用料金が無料

日本の主要空港である羽田空港、成田空港、関西空港、中部空港、伊丹空港、神戸空港などの26空港のラウンジを無料で使うことができます。さらに専用カウンターから利用できるので待ち時間を気にせずすぐにラウンジを利用できるようになっています。

 

チャージするだけでもマイルがたまる

ANA JCBワイドゴールドカードでは200円のチャージにつき1マイルたまります。これだけでも0.5%還元されていますが空港で買い物するとさらに1マイル貰えるので1%の還元が見込めます。

 

クレジット機能、マイレージサービス、電子マネーの3つの機能が1枚になったカードで年会費14,700円で使えるので空港を利用する人はとってもお得です。

 

マイルとポイントが同時に獲得できる

ANA JCBワイドゴールドカードはANA JCB一般カードと同じで、買い物をする際にカードを利用することで「Oki Dokiポイント」が1,000円につき1ポイントたまります。またANAカードマイルプラス提携店舗でポイントに加えてマイルを100円?200円につき1マイルたまるので提携店舗を利用していくことでよりお得です。また空港内店舗「ANA FESTA」や国内線・国際線の機内販売でも10%割引で商品を購入できるのでお土産を空港で買う人にとっては大きなメリットです。

 

保険の効果が高い

ANA JCBワイドゴールドカードの海外旅行での保険の補償額は最高1億円に加えて国内での旅行に対しての保険も最高5,000万円なのでもし問題が発生しても高いサービスを受けることができます。さらに国内外を問わず最高300万円のショッピング保険が付いています。

 

これはプラチナカード並みの手厚い補償内容となっており、旅行代金をカードで支払わなくても自動で保険が適用された状態になりますので海外出張が多い人や旅行によく行く人にとってかなり安心できるサポート内容になっています。

 

ゴールドカードももちろん素晴らしい無いようなのですがプラチナカードなどよりランクの高いカードのサービスとしては通り魔やその他第3者によって発生した犯罪によって受けた被害に関して最高1,000万円まで補償するという「犯罪被害傷害保険」に加えて「空き巣被害お見舞金」など、旅行中の自宅に対する保険機能もあるので最上級のサービスを受けることが可能になっています。

 

ANAの飛行機に乗るとマイルがたまる

通常のフライトマイルに加えて区間基本マイレージの25%のマイルが貯まります。またANA限定ではなく、ユナイテッド航空やシンガポール航空などのスターアライアンスに属する航空会社も同様なのでどの便を使ってもしっかりマイルをためることができます。

 

20歳から持つことができる

ゴールドカードは若い人が持つことができなかったのですが、このカードは原則として20歳以上で本人に安定継続収入のある人が申し込むことが可能になっているので、働いている人はすぐに獲得できるようになっています。

 

このカードのまとめ

さまざまなサービスが魅力的ですが電子マネーEdyチャージでマイルが貯まることが一番の特徴だと思います。またEdyは他の多くの店舗で利用できるようになっているので電子マネーを使う習慣がある人ならば他のカードよりもマイルを量産できるのでおすすめです。

 

公式サイトへ行く(ネット申込みできます)


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