飛行機に乗ることの多い人におすすめしたい、ANA VISA/Master ワイドカードについて

電子マネーが使えて、マイルもどんどん貯まる

 

旅行でも、出張でも、飛行機にのる機会が多いひとは、ぜひ、ANA VISA/Master ワイドカードをお得に利用しましょう。まず、ANA VISA/Master ワイドカードを持つと、搭乗時のボーナスマイルがもらえます。これは、初回搭乗で2,000マイル、以降は、通常のマイレージにさらに25%が加算されるのです。

 

ANA VISA/Master ワイドカードの年会費割引

ANA VISA/Master ワイドカードの通常年会費は7,612円です。ただ、これを割引にすることができます。これは、「マイ・ペイすリボ」の登録や「WEB明細書サービス」の利用で最大1,024円の割引というかたちにできるためです。これをうまく利用するのもひとつの賢い方法です。

 

ANA VISA/Master ワイドカードで電子マネーが使えます

ANA VISA/Master ワイドカードには、電子マネーのiD、PiTaPaが搭載されています。なので、iDは別カードとしても、おサイフケータイとしても利用できます。この使い方で、さらにマイレージが日常のお買い物でも賢くためられます!

 

ANAマイルをどんどん貯められる

ANA VISA/Master ワイドカードのクレジットカードを利用すると、三井住友のワールドプレゼントが貯まるようになっていますが、この貯めたポイントが、実は、ANAマイルに交換できるのです。これは嬉しいですよね。100円につき1マイルとなっています

 

ボーナスマイルももらえます

カードへの新規入会のときだけではなく、なんと毎年の継続でも、2,000マイルをプレゼントとしてもらうことができます。さらにANA VISA/Master ワイドカードだったら、ANAへの搭乗時に、基本マイレージだけではなく、さらに25%のボーナスマイルが加算されるのですから、かなりのマイレージを一回の往復で貯めることができるのです。

 

一点難点といえる、移行手数料

ANA VISA/Master ワイドカードの難点としていえるのが、マイル移行手数料。これが、年に、6,300円もかかってしまいます。これは、JCBブランドの3倍といえる価格設定なので、これだけは、ちょっとデメリットといってもいいでしょう。

 

自動的に付帯保険

海外旅行保険と、国内旅行保険が自動でついてくるので安心です。さらに、ショッピング保険もついています。なので、海外旅行のときでもあらためて入る必要がありません。

 

マイル移行手数料が高い・・・

クレジットカードで買物すると三井住友カードのポイントプログラム「ワールドプレゼント」がたまって、それをポイント移行できる、というところまでは、とても魅力的なのですが、先程も挙げたように、この移行に手数料がかかります。VISA/Masterだと、6,300円(年額)もかかってしまうので注意です。

 

ゴールドカードも検討をおすすめ

このデメリットともいえる、マイル移行手数料が年額ですが、じつは、ゴールドカードにすれば、無料となります。さらに「マイ・ペイすリボ」と「WEB明細書サービス」を登録すれば、年会費が最大で4,725円割引きされて、9,975円に。機能が充実したゴールドカードの方が格段にお得なのだ。

 

公式サイトへ行く(ネット申込みできます)


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