あらゆるビジネスシーンで活躍する1枚を持とう、JCB法人カード

中小企業や個人事業主を対象とした法人向けの一般カード
企業のニーズに合致するように、多様なサービスを提供しています。一例として、WEB航空券予約、全国で使用可能なJCB提携のタクシーチケット、OA/PC用品からドリンクまで、オフィスで利用するあらゆるものをを低価格で会社に届けてくれる、JCBオフィスデリバリーサービス、福利厚生を低コストで導入できるJCB福利厚生倶楽部などがあります。JCB一般法人カードなら、事務処理をシンプル化、領収書の処理業務や料金の支払い業務など、多くの事務処理をシンプルに合理化することができます。また、出張や接待時に建て替えの必要がないため、清算業務が発生せず、業務の効率がが可能となります。

 

キャッシュレスで業務のスリム化

急な接待や出張が発生した場合、社員が立替や仮払いをする必要がありません。経費の精算など、面倒な事務処理が不要となるので、業務のスリム化が期待できます。

 

コストカット

JCB法人カードを経費支払いのカードとして利用すれば、支払先がJCBへ一本化されます。オフィス料金、公共料金など、多方面にわたる支払先への振込手数料を削減できます。もちろん、JCB一般法人カードの年会費は、経費として計上できます。

 

Oki Dokiポイントプログラムも利用可能

JCBが提供する、Oki Dokiポイントプログラムが利用可能です。JCB一般法人カードの場合、マイレージの移行等制限はありますが、JCB STAR MEMBERSの対象になっています。

 

経費のクリア化

JCB一般法人カードを利用すれば、カード保持者毎に利用状況を確認できます。確認には、WEB及びご利用代金明細書が利用可能です。経費と私的なカード使用が明確に区別できるので、経費のクリア化に役立ちます。

 

キャッシュバック制度の活用

JCBビジネスプラス法人カードを利用すれば、キャッシュバックが利用可能です。毎月16日から翌15日までの一ヶ月間で、5万円以上の利用がある場合、次月のカード利用額のうち、交通費や出張費の利用がキャッシュバックの対象となります。キャッシュバックは、ひと月あたり15,000円を上限として、カード支払月に行われます。

 

JCBビジネスプラス法人カードなら、出張やガソリン代など交通費が多ければ多いほど、キャッシュバックの額が大きくなります。経費の中で、交通費が大きい法人ならば、還元率も高くなり、カード導入のメリットも大きくなります。

 

公式サイトへ行く(ネット申込みできます)


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